お米由来のライスミール

近年の低糖質ブームにおいて、オートミールは糖質管理の大きな味方です。一方で「毎日オートミールだと飽きてしまう」「オーツ麦の独特な風味が気になる」というお声も聞こえてきます。

そんなお悩みを解消するために生まれた「ライスミール」。
米粉由来なのにオートミールに匹敵する糖質量。

ニチレイが新たな選択肢で皆様の糖質管理をサポートします。

「いつもの食卓」に合わせやすい

「ライスミール」ならシンプルな味なので、普段のおかずでも食べ合わせが気になりません。

オートミールはスープや牛乳、ヨーグルト等の食材との相性抜群ですよね。プロテインとの相性もいいので、特に筋肉をつけたい方にとっては本当に便利な食材です。

一方で、毎日のおかずと食べ合わせるのはなかなか難しい…。
「ライスミール」ならどんなおかずとも相性抜群です。

商品一覧

※本ECサイトでの販売は試験販売となります。賞味期限が9月末までの在庫での試験であり、本ECサイトでの販売も期間限定となります。

※今回の販売分は賞味期限が長くて9月末です。7月末日迄の発注の場合は8月末、7月末日以降の発注の場合は9月末の賞味期限になります。

「ライスミール」の特徴

「ライスミール」はレジスタントスターチ(食物繊維)を配合することで、オートミールと比べて糖質量を抑えることができています。

栄養成分の比較

①同じ量を食べた時は?まずは米化調理したオートミールと比較

※オートミール:食品標準栄養成分表八訂と、一般的な米化レシピ「オートミール30g+水50g」を基にした加水割合より算出した推定値
※ライスミール:炊飯前のライスミールの成分を下記数式で算出した推定値
[炊飯前成分(g,kcal)/{(炊飯前重量+炊飯時加水重量(175%))×(炊飯時歩留まり90%)}]×100

晩御飯に1週間「ライスミール」を食べたときとオートミール比較すると172kcalオフになります。

これを運動に換算すると約1時間のウォーキングに相当します。

※体重60kgの方が時速4kmで20分歩いた時の消費カロリーを60kcalとして算出
参照:厚生労働省「身体活動・運動

「ライスミール」の調理方法

炊飯器で調理可能です。洗米は必要ありませんが、水分量に気をつけてください。

「ライスミール」はどうして糖質が少ないの?

「ライスミール」は糖質である米粉と、食物繊維であるレジスタントスターチをブレンドして粒状に成型することで作られています。
一粒のうち約半分が食物繊維。故に、米粉由来でもオートミールに匹敵する糖質量が実現できました。

レジスタントスターチとは、別名を「難消化性でんぷん」と言い、腸での分解・消化・吸収を受けにくいでん粉です。

商品一覧

※本ECサイトでの販売は試験販売となります。賞味期限が9月末までの在庫での試験であり、本ECサイトでの販売も期間限定となります。

※今回の販売分は賞味期限が長くて9月末です。7月末日迄の発注の場合は8末、7月末日以降の発注の場合は9末の賞味期限になります。